Disp_Rider’s blog

少しパソコンに詳しいだけですが、最近の技術を取り入れようとしている過程を紹介します。

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メイプルストーリーM サービス開始

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平成31年4月10日より株式会社ネクソンが提供している「メイプルストーリー」のスマホバージョンの「メイプルストーリーM」のサービスが開始されました。

 

MMORPGであるPC版「メイプルストーリー」は2003年末からサービス提供され、500万人以上の参加者がいたゲームです。

横スクロール型アクションRPGであり、キャラも2D。

しかし、ファミコン初期からゲームをやっているおじさんからすると、MMORPGの主流となっている3D表示より馴染みがあります。

 

このゲームがついにスマホで遊べるようになりました。

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肝心な操作性は、スマホ画面をなぞって操作する「仮想パッド」を使って操作しますが、私の使っているiPhone8(4.7インチ)では仮想パッドでステージが隠れてしまい、操作しにくいです。

 

 画面サイズの変更 

一応画面スケールを変更できるので調整してから遊ぶのが良さそうです。

●キャラ拡大

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このサイズはすぐにやられてしまいます。

 

●キャラ縮小

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これが最大です。

 

 スマホ画面ではやはりキビシイ 

スマホでできるため、どこでも気軽に遊べるのがイイところですが、やはりタブレットを使うのが良いと思います。

すでにスマホでゲームを初めてしまっていても、作成したキャラクターを他の機種に移行できる機能があります。(当然ですが…)

 

 アカウント連携機能 

環境設定メニュー内のアカウントに連携機能があります。

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アカウントを連携するためには「Google」か「Twitter」のIDが必要です。

この機能を使えばスマホで育てたキャラを、そのままタブレットで使うことができます。

また、故障でデータが消えてしまった時にも安心です。

始める時には忘れずに設定しましょう。

 

 PC版との連携 

元々PC版で提供されていたゲームなので、PC版を遊んでいるユーザーに恩恵があります。

この「PCメイプル連携」をすると、メイプルMで達成した「デイリーPC」ミッションの報酬をPC版で受け取ることができます。

連携方法はPCメイプル公式サイトに載っています。

maplestory.nexon.co.jp

 

カンタンに設定できます。

「デイリーPC」ミッションは簡単なものが多いので、PC版ユーザーはすぐ連携しましょう!

 

 まとめ 

操作性はスマホゲームに慣れている方ならOKでしょう。

アプリ自体もそれほど重くなく、ストレス無く動いてくれます。

ゲーム中の通信量に関しては、サービス開始したてなので不明です。

(早々にアップデートもありましたが、その点は徐々に良くなると思います。)

キャラクターがコミカル・カワイイので、とりあえず遊んで見るのが良いです。

 

不安な点としては、PC版では人気があった故に課金アイテムにより、様々な悪いことが起きていたゲームでしたが、スマホアプリで同じような現象が起きないことを祈っています。

また、スマホから簡単に課金ができてしまうため、重課金には注意が必要です。

 

この手のゲームは、やり込み度がキャラクターの成長度と一緒に増えるので、長く遊べることを期待します。

 

メイプルストーリーM

メイプルストーリーM

  • NEXON Company
  • ゲーム
  • 無料

 

デュアルディスプレイを持ち歩く

ノートパソコンを使っていると、もう少し画面が広ければ・・・と思うことがよくあります。

デスクトップ用のモニターを繋げば画面の広さは解決できますが、これだとノートパソコンのモニターと高さが合わなくなってしまい、見にくくなってしまいます。

クラムシェルモードを使ってモニターを2枚使えばいいですが、今回は置いておきます。)

 

外出先でノートパソコンを使うときは特に画面の広さが気になってしまいます。

編集中のウィンドウを小さくして、参考資料を表示させて調べて、また編集中のウィンドウを戻して・・・

この動作に時間を取られています。

 

この無駄な時間を解消するため、色々と探してみました。

最近になって、持ち運べるモニターの種類が増えているようです。

使えそうなものがあるかをざっくり調べてみました。

 

 こんなモバイルモニターがあります 

メーカー

ASUS
MB16AC
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I-O DATA
LCD-MF161XP
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GeChic
On-Lap1503E
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VinPok
Split
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画面サイズ 15.6インチ 15.6インチ 15インチ 15.6インチ
重量 800g 900g 780g 630g
電源供給 USB-C USB-C USB USB-C
入力 USB-C

USB-C

m-HDMI

m-HDMI

VGA

USB-C
その他

ノングレア

保護カバー付き

ノングレア

ケース付き 

ノングレア

保護カバー付き

マルチマウント別売り

グレア

10点タッチパネル


他にも

 Cocopar 4Kモバイルモニタ、WIMAXIT M1560CT2などありましたが、なんとなく今回調べたリストから外しました。

 

 選ぶ基準 

これからの電源供給はUSB-Cを使ったPD給電が増えていくと思いますので、PD対応している機種が使いやすいと思います。

また、USB-Cだと給電と映像がケーブル1本で済む方が、かさばらなくてがいいです。

本当ならWQHD以上の解像度があればいいのですが、現在対応している機種は少ないです。高解像度を選ぶなら信頼性を捨てるか、もう少し待つ方が良いです。

 

 購入するとしたら 

このリストの中から選ぶとしたら、

I-O DATA製 LCD-MF161XP」が無難です。

これといった特徴はありませんが、Amazon価格が安かったです。

また、国内メーカーなので信頼性もそこそこ高いです。

(試しに購入してみるなら、無名メーカー製でもいいでしょう。しかし、「持ち運ぶ」ことを前提とするなら信頼性が必要です。が、有名メーカーでもハズレはあります・・・)

 

 今後、期待するメーカー 

今回調べた中で、気になる製品がありました。

「Vinpok Split」です。

2018年にクラウドファンディングサイト「INDIEGOGO」で資金を集め、無事に販売が開始されました。(現在は販売サイトの「INDEMAND」で購入できます。)

INDEMANDで購入するには英語でのやり取りが必要なのですが、今回国内のクラウドファンディングサイトの「machi-ya」、「GREEN FUNDING」から購入することができるようになりました。

 

正直、この性能でこの値段は高いです。

INDEMANDから購入すると若干やすくなります。ただし、送料とか結構かかります。)

良さそうな点としては、

 軽量である

 ノートパソコンのモニタにくっつける専用クリップがある

ことです。

今回比較した中の安い製品と比較すると、およそ1万円。重量は270gの差です。

この重量差で1万円はちょっと出せないです。

 

このメーカーは、今後出してくる(と思う)新しい製品に期待です。 

 


 


 


 

camp-fire.jp

iPadはどれを選べばいい?(2019.4月版)

 

3月にiPad AiriPad miniが発表され、現在選ぶことができるiPadの機種が5種類になりました。

ざっくり今回発売されたiPadシリーズを比較してみました。

 

 現在購入できるiPad一覧 

 

iPad Pro 11
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新iPad Air
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iPad
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新iPad mini
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画面サイズ

11インチ

Liquid Retina(IPS)

10.5インチ

Retina(IPS)

9.7インチ

Retina(IPS)

7.9インチ

Retina(IPS)

解像度 2388*1668 2224*1668 2048*1536 2048*1536
 

フルラミネーションディスプレイ

ProMotion

TrueTone

反射防止コーティング

ラミネーションディスプレイ

 

TrueTone

反射防止コーティング

 

ラミネーションディスプレイ

 

TrueTone

反射防止コーティング

サイズ 247.6*178.5*5.9 250.6*174.1*6.1 240.0*169.5*7.5 203.2*134.8*6.1
重量 468g 456g 469g 300.5
CPU

A12X Bionic

M12コプロセッサ

A12Bionic

M12コプロセッサ

A10Fusion

M10コプロセッサ

A12Bionic

M12コプロセッサ

認証 Face ID Touch ID Touch ID Touch ID
ストレージ 最大1T 最大256G 最大128G 最大256G
ApplePencil 第2世代 第1世代 第1世代 第1世代
キーボード Smart Keyboard Folio Smart Keyboard Bluetooth対応 Bluetooth対応
Bluetooth 5.0 5.0 4.2 5.0
充電端子 USB-C Lightning Lightning Lightning

使用時間

(通信使用)

最大9時間 最大9時間 最大9時間 最大9時間
背面カメラ 12Mピクセル 8Mピクセル 8Mピクセル 8Mピクセル
 絞り値 f1.8 f2.4 f2.4 f2.4
 手ぶれ補正

手ぶれ補正機能を使った

Live Photos

Live Photos Live Photos Live Photos
 レンズ 5枚構成 5枚構成 5枚構成 5枚構成
 ビデオ

4K 60fps

1080p 120fps

720p 240fps

1080p HD

720p 120fps

1080p HD

720p 120fps

1080p HD

720p 120fps

前面カメラ

7Mピクセル

TrueDepth

7Mピクセル

FaceTime HD

1.2Mピクセル

FaceTime HD

7Mピクセル

FaceTime HD

 ビデオ撮影 1080p HD 1080p HD 1080p HD 1080p HD
wifi

802.11a/b/g/n/ac

同時デュアルバンド(2.4G/5G)

ギガビット級LTE(28バンド)

802.11a/b/g/n/ac

同時デュアルバンド(2.4G/5G)

ギガビット級LTE(28バンド)

802.11a/b/g/n/ac

同時デュアルバンド(2.4G/5G)

LTE(22バンド)

802.11a/b/g/n/ac

同時デュアルバンド(2.4G/5G)

ギガビット級LTE(28バンド)

SIMカード

nano-SIM

AppleSIM対応

nano-SIM

AppleSIM対応

nano-SIM

AppleSIM対応

nano-SIM

AppleSIM対応

センサー

Face ID

3軸ジャイロ

加速度センサー

環境光センサー

気圧計

Touch ID

3軸ジャイロ

加速度センサー

環境光センサー

気圧計

Touch ID

3軸ジャイロ

加速度センサー

環境光センサー

気圧計

Touch ID

3軸ジャイロ

加速度センサー

環境光センサー

気圧計

 

 新型iPadAir、iPadminiのCPUにA12Bionicが搭載されました。

このCPUが乗ったことにより、通常の使用に困ることは無いと思います。

また、ApplePencil(第1世代)に対応したのも嬉しいことです。

ただ、第2世代に対応してもらいたかったです。

Airは旧iPadProにしか対応していなかったSmartKeyboardも接続できるようになりました。

残念なことにこれも新型SmartKeyBoardには対応していません。

カメラ関係はiPadから変更は特になさそうです。インカメラ(前面)が高画質になったくらいです。

地味なところでは、LTEの通信速度が改善したり、Bluetooth5.0に対応しています。

 

 勝手な考察 

 このラインアップを見るとなぜiPadAirが出てきたのか、イマイチわかりません。

ApplePencilも第1世代のものですし、画面もProMotionに対応していません。

しかし、CPUがA12Bionicに強化され、SmartKeyboardが接続できます。また、接続端子がLightningです。

もしかしたらFaceIDの評判がそれほどよく無いのかもしれません。(未確認ですが)

画面サイズが狭くなるが、使い勝手の良いTuchIDを復活し、高性能なCPUに対応させてiPadProと分けたのかも知れません。

昔の機種の中身を最近の高性能なものに入れ替えた、と感じます。

となると、今後は普通のiPadは消えるのかな?

 

選び方としては

携帯性は 「iPad mini」:気軽に動画をみたり、電子書籍を見る用

高性能は 「iPad Pro」:書類作成、絵を描く、写真の編集用

万能型は 「iPad Air」:動画閲覧、書類作成(簡単なもの)用

廉価版は 「iPad」:全てそれなりにこなす、とにかく安価用

こんな感じに選ぶことができそうです。

 

新型iPadでどうしても気になるところが一つあります。

「なぜ、Lightning端子なんだ」

Appleは率先してUSB-C(Thunderbolt3)を導入しているにも関わらず、今回発表した機種にはUSB-Cを搭載しませんでした。

iPad Air、miniには周辺機器を接続させるつもりが無いのかも知れませんが、iTunesと連携させるのに今後は「Lightning to USB-Cケーブル」が必要になってきます。(Wifiでもいいのですが)

いくらかUSB-Cが普及してきているので、新型iPadたちにもUSB-Cをつけて欲しかったです。

 

APPLE iPad Pro 11インチ Wi-Fi 64GB MTXP2J/A [シルバー]

APPLE iPad Air 10.5インチ 第3世代 Wi-Fi 64GB 2019年春モデル ゴールド

APPLE iPad 9.7インチ Wi-Fiモデル 32GB 2018年春モデル スペースグレイ

APPLE iPad mini 7.9インチ 第5世代 Wi-Fi 256GB 2019年春モデル シルバー

 

 

 

 

平成31年4月1日

本日、新元号「令和」が発表されました。
5月1日からこの元号が使用されることになりますが、「平成」に慣れていたので、しばらくは間違えそうな気がしています。

元号の発表をネットで見ていたのですが、その際にGoogleのトップページに面白いものが表示されていました。

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Google Gboard

新しいGoogleの入力装置「Gboard」です。

これはスプーンを曲げる角度によって文字を入力するという画期的な入力装置です。
これを使えば幼児でも簡単に文字を入力することができそうです。
さらに、指を怪我した状態でも入力ができるようになるため、痛みを気にせずキーボードを使うことがなくなります。

 

この装置はGitHubに設計図が掲載されているので、興味ある方は参考になると思います。

github.com

 

「よくある質問」にいくつか回答が載っているので、必ず確認することをお勧めします。(笑)

 

 

 

なお、この手の記事は2010年からやっていました。
個人的には物理フリックバージョンが好きです。
制作に力が入っているので、歴代のバージョンを見ると楽しめます。

 

Apple 発表イベント まとめ

3月26日 午前2時 に開催しました発表会が終わりました。

 開催前に新ハードが発表というかいつの間にか更新されていたりして、何かを起こしそうな期待の高まる演出でした。

で、発表会の内容は、新しいサービスがメインとなるものでした。

 

 今回公表した新サービス 

  1.  Apple news+
    雑誌の定期購読サービス。ニュース配信サービスに雑誌コンテンツが追加された感じ。アプリで快適に見れるように最適化されていそうです。
    アメリカでは本日から開始。日本での利用開始はいつになるのかわかりません。
  2.  Apple card

    クレジットサービスを開始するそうです。
    数年前からApple payを始めているので、それとリンクして物理的なカードではなく、全てオンラインで完結できるようにしたいのかも。
    物理カードの映像もありましたが、シンプルなデザインでカッコいいです。日本での開始は未定でした。

  3.  Apple arcade
    100種類以上のゲームが楽しめる定額サービスです。ゲーム大手のセガコナミの名前があるので、どんなタイトルが追加されるのかたのしみです。
    また、定額制のため、課金が無いとのことです。
    HPに事前予約ページが追加されています。日本では今秋の導入予定でした。
  4. Apple TV +
    AppleTV内でのオリジナルコンテンツ配信を開始します。また既に加入している動画配信サービスを統合し、AppleTVで観れるようになるそうです。
    どんな動画サービス(Hulu,Netflixなど)が統合されるか不明です。
    もし、大手のコンテンツが統合して観れるようになったらいいですね。
    自宅ではTVで、移動中はiPadで。どこでも動画を見ることができます。(既にできますが…)
    今後、アプリとしてiPadmacOsで見ることができるとのこと。また、スマートTVなどにも展開していくそうです。
    今年の 5月からサービスが開始されるみたい。HPに事前通知のページが追加されました。


以上が今回のイベントで新たに発表があったものです。
イベント前からハードよりもソフトの発表が期待されていたので、順当な内容だったと思います。
しかし、iPad miniが復活したことが嬉しいです。
欲を言えば、新型iPadProと同じ外装、第2世代ApplePencilが使えるようになって欲しかった。

Apple 新製品発表イベント その2

 

2019/3/26 日本時間午前2時からの新製品発表会の前に続々と新製品が発表になりました。

ここ数日で続々と新製品が発表されてきましたので、途中経過を簡単にまとめたいとおもいます。

 

www.apple.com

 

 発表された新製品(途中経過) 

  • iPad Air

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    噂通り新しくなりました。A12BionicCPUの搭載、イヤホンジャック・Lightning復活、第1世代ApplePencilが使えるようになったので、iPadの上位機種といったところですね。SmartKeyboardが使えるのが嬉しいところです。しかし、Promotionテクノロジーが非搭載なのが残念でした。
  • iPad mini

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    4年ぶりの復活となりました。iPadAirと同様に第1世代ApplePencilが使えるようになり、ちょっとしたメモ書きに対応となりました。新iPadminiもPromotionテクノロジーは未搭載です。
  • Air Pods
     

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    音声の遅延が少なくなる改良版が発表されました。これでゲームや動画視聴時も快適に使えそうです。また、Qiに対応した充電ケースが発表されたのも嬉しいです。
  • iMac

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    21インチモデルに4Kディスプレイが登場しました。27インチモデルは全て5Kディスプレイになっています。また、CPUにintel i5 8コアが選べるようになり、よほどのことが無い限り、これ1台で済みそうです。
    Thunderbolt3(USB-C3.1)が標準で2ポート搭載されました。カスタマイズモデルではRadeon Pro Vegaシリーズが選択できるようになりました。

 

イベントまで数日あるのでまだ発表されるかもしれませんが、途中経過でした。

Apple 新製品発表イベントが開催決定していました

 

2019/3/26 日本時間午前2時から新製品発表会が開催決定になりました。

このAppleのイベントのタイトルは「It's show time.」とのこと。

Appleは新型ハードウェアよりサービスに注力しているみたいです。

このイベントで新サービス開始と噂のTVコンテンツや各種電子メディアサービスについて発表してくるようです。


このイベントはプレスリリースだけでなく、キーノート(基調講演)が開催され、そこで新製品が発表される可能性があります。


今回の基調講演はライブ配信されるそうなので、誰でも見ることができます。

www.apple.com


ひと昔前は、Apple製品が好きな人しか知らないようなイベントでしたが、最近ではたくさんの人が注目するイベントになっています。

 

 今回のイベントで発表が噂されている新製品 

  • iPad7
    CPU強化、イヤホンジャックの装備、Lightning復活、第1世代ApplePencilの復活が噂されています。
  • iPad mini 5
     2015年に発売したiPad mini4以降改良が無いため、そろそろ新型が発表されてもおかしく無いのでは無いかとの噂。ナローベゼルで発表されたら嬉しい。
  • Air Power
     なかなか販売されませんね。
  • iPhone SE2 
    結構前から噂に登ってきますが、いまだに発表はありませんでした。
  • iPod touch 7 
    順調に新製品が出てきています。

 

その後は WWDC 2019 が6月ごろ開催予定
こちらはデベロッパーズカンファレンスなので、(一応)新型のソフトウェアが主となっています。

OS x Mojaveで追加されたダークモードがiOS13 の新機能として発表されるかも。と噂があります。

 

個人的にはiPad miniの新型が出てきてくれないかな。と期待しています。 

 

H31.03.19 追記

何気なくAppleのHPを見たらさりげなく新型のiPad AiriPad miniが販売されました。

まだ値段が表示されていないのですが、iPad miniがラインナップから外れなくて嬉しかったです。

 

ちなみに、iMacも新型に変わっていました。

こちらは21インチモデルにも4Kディスプレイが選べるようになりました。

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